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FMA AN/PEQ-15 Laser Aiming Device  2014.04.12(Sat)

SOPMOD M4あらためMk18 Mod1のハンドガード上が寂しいのでエイミングデバイスを載せてみました。
DBAL-A2(AN/PEQ-15A)が流行りのようですが、やっぱりミリタリーっぽさでは従来型のAN/PEQ-15ですね。

トイガン用にいくつかのメーカーでレプリカがラインナップされていますが、VFCのバッテリーケースが最も品質が良いという評判です。
が、在庫ありの店を見つけられず、FMA製を買いました。

レーザーポインタは使用禁止になっているフィールドが多いので注意が必要です。
使用禁止の場合は、フィールド内に入るときは取り外すか、誤って点灯することのないように電池を抜いておきましょう。

peq15_01.jpg
FMA製はプラスチック感が少し気になりましたので、ブラックパーカーで塗り直しました。
本体の上面と側面のマイナスネジは光軸調整用ですが、レーザーポインタ側のみがライブで、フラッシュライト側はプラ製のダミーで、回すことはできません。
調整ネジはドライバーがあたって銀色の地が出てきているので、ダミーの方もシルバーの塗料でちょこちょこと銀色を載せて「剥げ」を再現しました。
peq15_02.jpg

前面の六角穴ネジ3本と底面の小さなプラスネジ2本を抜くとモナカ状に開きます。
内部はとても簡単な作りです。
レーザーポインタユニットにスプリングのテンションがかかっていて、ネジを回して金色の台座を押しこむことで上下左右の調整をする仕組みです。
peq15_05.jpg

銃本体に載せてみます。
peq15_03.jpg

スイッチは、ALがレーザーポインタのみ、Pがフラッシュライトのみ、DLが両方点灯です。
NVモードはありません。
スイッチの各ポジションにはちゃんとクリック感があります。
ちなみにパワーソースはCR-123の電池1個です。
peq15_04.jpg


レーザーポインタは、サバゲーでは使ってはいけませんが、自宅での部屋撃ちではエイムが正確になって、壁を凹ます心配が減りますね。

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